<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>仁泉寺</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nisenji.jp/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://nisenji.jp/atom.xml" />
   <id>tag:nisenji.jp,2007://1</id>
   <updated>2007-01-20T05:59:27Z</updated>
   <subtitle>このホームページは仁泉寺です。</subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.33-ja</generator>

<entry>
   <title>「医と禅について」</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nisenji.jp/news/post_10.html" />
   <id>tag:nisenji.sakura.ne.jp,2006://1.11</id>
   
   <published>2006-12-30T05:53:52Z</published>
   <updated>2007-01-20T05:59:27Z</updated>
   
   <summary>「今セロトニンが熱い」 セロトニンは人間の体内に総量１０ｍｇしか存在しないが、血管や血小板、腸管で重要な機能をはたすのみならず、脳...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="colum" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="news" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nisenji.jp/">
      <![CDATA[<p><strong>「今セロトニンが熱い」</strong>
<a href="http://nisenji.sakura.ne.jp/img/img_43.jpg" rel="lightbox[entry]" ><img src="http://nisenji.sakura.ne.jp/img/img_43.jpg" alt="img" width="406" height="305" border="0" /></a>セロトニンは人間の体内に総量１０ｍｇしか存在しないが、血管や血小板、腸管で重要な機能をはたすのみならず、脳内においてたいへんな薬理作用を発揮する・・・、人間が人間らしく　前向きに人生を楽しんだり、他人の事をおもんばかり、物事の是非や優先順位をつける機能をはたしている。<br />
                                <br />
                                「呼吸器と循環」（医学書院）と言う月刊医学誌に、大変興味深い一頁を発見した。「呼気とセロトニン神経、そして釈迦」という一見奇抜なタイトルであるが、読むにつれ、「なるほど・・・」と納得させられたので要約解説して紹介する。原文は東邦大学医学部第一生理学教室の有田秀穂先生によるものである。<br />  
                                <br />
                              <b><a href="http://nisenji.sakura.ne.jp/img/img_25.jpg" rel="lightbox[entry]" ><img src="http://nisenji.sakura.ne.jp/img/img_25.jpg" alt="img" width="200" height="300" border="0" /></a></b>「・・・・マルセイユでの国際シンポジウムがあった折りに突然着想されたものである。私は、睡眠時無呼吸の発生機序にセロトニン神経が関与することを発表しようと考え、その準備のために、セロトニン神経に関する論文を読み込んでいた。が、読めば読むほどセロトニン神経全体像、生理的意義がわからなくなっていった。そんな思いを引きずりつつ、異国の地に居たことが原因したのか、突然坐禅の呼吸法はセロトニン神経を活性化するのではないかという閃きに至った。この仮説を証明すべく、帰国後に坐禅に関する書籍を読み漁った。古い書籍ほど示唆に富み、道元、さらに釈迦にまつわる本も役に立った。驚いたことに、釈迦は呼吸とセロトニン神経を知り尽くしていた、と思わずにいられなかった・・・・・・」<br />
                              <br />
                                                            （<b>文および写真</b>：元・国際親善総合病院循環器内科部長　現・<a href="http://www.sanagitachi.com/wiki/?%A5%DD%A1%BC%A5%E9%A4%CE%A5%AF%A5%EA%A5%CB%A5%C3%A5%AF">ポーラのクリニック</a>院長　医学博士　山中修先生）＊山中先生は<a title="NPO法人さなぎ達 (269d)" href="http://www.sanagitachi.com/wiki/?NPO%CB%A1%BF%CD%A4%B5%A4%CA%A4%AE%C3%A3">NPO法人さなぎ達</a>の活動を支援されております。<br />
                              </p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>日曜坐禅会・参加者の声　糸川清弘氏より</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nisenji.jp/news/post_20.html" />
   <id>tag:nisenji.jp,2006://1.27</id>
   
   <published>2006-12-29T06:47:17Z</published>
   <updated>2007-01-23T04:19:26Z</updated>
   
   <summary>			       癒しと心の拠り所 		   六年前に愛妻を突然亡くし、その十ヵ月後に自身も心筋梗塞で死線をさまようというダブル...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="news" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nisenji.jp/">
      <![CDATA[<p>			       <strong>癒しと心の拠り所</strong><span><a href="http://nisenji.jp/img/img_44.jpg" rel="lightbox[news]"><img src="http://nisenji.sakura.ne.jp/img/img_44.jpg" alt="img" width="199" height="298" border="0" /></a></span>
		   六年前に愛妻を突然亡くし、その十ヵ月後に自身も心筋梗塞で死線をさまようというダブルパンチに見舞われたショックから中々立ち直れずに悶々と過ごしていた中での、本会との出会いでした。<br /><br />
 参禅による心の落ち着きよりむしろ坐禅後の心尽くしの朝餉や、メンバーの皆様の暖かいお話に癒され、見事に！大ショックから立ち直ることができました。<br /><br />
	            今は、一身上の都合から横浜と名古屋を行ったり来たりの生活ですが、何かと都合をつけて隔週で参加させて頂いており、とても充実した毎日です。<br />
	            <br />
             ──名古屋にて<br />
           糸川清弘</p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>日曜坐禅会・参加者の声　中村宏子氏より</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nisenji.jp/news/post_4.html" />
   <id>tag:nisenji.jp,2006://1.24</id>
   
   <published>2006-12-29T03:38:35Z</published>
   <updated>2007-01-23T04:20:54Z</updated>
   
   <summary>若い頃より、健康になったように思います。いつも笑顔が絶えない、明るく元気な御住職に迎えられて、坐禅会が始まります。 	      ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="news" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nisenji.jp/">
      <![CDATA[<p><strong>若い頃より、健康になったように思います。</strong><span><a href="http://nisenji.jp/img/img_45.jpg" rel="lightbox[news]"><img src="http://nisenji.sakura.ne.jp/img/img_45.jpg" alt="img" width="199" height="298" border="0" /></a></span>いつも笑顔が絶えない、明るく元気な御住職に迎えられて、坐禅会が始まります。<br /><br />
	          ざわついていた心が少しづつ落ち着いてくるようです。<br /><br />
	          あわただしい日常の中で、私にとって、自分のこころと静かに向き合うことの出来る貴重な時間です。<br /><br />
			    それに、坐禅の呼吸法が良いのでしょうか？<br />
			    <br />
			    若い頃より、六十半ばの今の方が、健康になったように思います。<br /><br />

	          坐禅が終わって、奥様の心づくしの食事を頂きながら、御住職の話、参加者の話、時には世間話の中にもいろいろ教えられることが多く、楽しく参加させてもらっていることに深く感謝しております。<br />
	          <br />
	          中村宏子<br />
			  <br />
			  <br />
              <br />
              <strong>５：坐禅との出会い</strong>不安な日々から脱出したく、以前から一度体験してみたいと思っていました。<br />
              縁あってここでお世話になりはじめ、１年４ヶ月です。<br />
              落ち着ける本堂に坐り、一本の線香が過ぎ行く時間は、自分と対話する大切な時間となりました。<br />
           合わせて、生活の中でじわじわと効いてくる御住職の何気ない一言もあり、坐禅に予想以上の効果を感じています。<br />
           <br />
           久保田<br />
		   </p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>日曜坐禅会・参加者の声　久保田氏より</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nisenji.jp/news/post_5.html" />
   <id>tag:nisenji.jp,2006://1.25</id>
   
   <published>2006-12-29T01:42:48Z</published>
   <updated>2007-01-23T04:21:35Z</updated>
   
   <summary>坐禅との出会い不安な日々から脱出したく、以前から一度体験してみたいと思っていました。               縁あってここでお...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="news" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nisenji.jp/">
      <![CDATA[<p><strong>坐禅との出会い</strong><span><a href="http://nisenji.jp/img/img_46.jpg" rel="lightbox[news]"><img src="http://nisenji.sakura.ne.jp/img/img_46.jpg" alt="img" width="199" height="298" border="0" /></a></span>不安な日々から脱出したく、以前から一度体験してみたいと思っていました。<br /><br />
              縁あってここでお世話になりはじめ、１年４ヶ月です。<br />
              落ち着ける本堂に坐り、一本の線香が過ぎ行く時間は、自分と対話する大切な時間となりました。<br /><br />
           合わせて、生活の中でじわじわと効いてくる御住職の何気ない一言もあり、坐禅に予想以上の効果を感じています。<br />
           <br />
           久保田<br />
		      </p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>日曜坐禅会・参加者の声　柿平 優氏より</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nisenji.jp/news/post_19.html" />
   <id>tag:nisenji.jp,2006://1.26</id>
   
   <published>2006-12-27T06:45:07Z</published>
   <updated>2007-01-23T04:15:46Z</updated>
   
   <summary>それでも毎週行く。娘のインターネットで仁泉寺の坐禅に通うようになって約四年。 			  一年目までは足が痛かった。 			  三年...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="news" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nisenji.jp/">
      <![CDATA[<p><strong>それでも毎週行く。</strong><span><a href="http://nisenji.jp/img/img_47.jpg" rel="lightbox[news]"><img src="http://nisenji.sakura.ne.jp/img/img_47.jpg" alt="img" width="199" height="298" border="0" /></a></span>娘のインターネットで仁泉寺の坐禅に通うようになって約四年。<br />
			  一年目までは足が痛かった。<br />
			  三年目までは坐るのが苦痛だった。<br />
			  今は座っている二十分位は楽しい妄想、じゃなくて瞑想。<br />
			  残り二十分くらいは早く鉦が鳴らないかな。<br />
			  <br />
			  自分の中で何が変わったか。変わってないのか。<br />
			  他人が自分に接する態度が微妙に違う。<br />
			  加齢（六十四歳）のせいか。<br />
			  自分じゃ何も変わってないかも。<br />
		   それでも毎週行く。<br />
		   明日も。<br />
		   <br />
		   平成十八年八月二十六日　記<br />
		   柿平　優</p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>仁泉寺のご紹介</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nisenji.jp/nisenji/post_7.html" />
   <id>tag:nisenji.sakura.ne.jp,2006://1.8</id>
   
   <published>2006-12-25T03:56:30Z</published>
   <updated>2007-01-23T03:49:49Z</updated>
   
   <summary>仁泉寺は永平道元禅師の流れを汲む曹洞宗の禅寺です。本尊は釈迦牟尼佛です。（右図） 仁泉寺は古い歴史を持つ寺院ではなく、平成12年（...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="nisenji" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nisenji.jp/">
      <![CDATA[<p><span><a href="http://nisenji.sakura.ne.jp/img/img_19.jpg"><img src="http://nisenji.sakura.ne.jp/img/img_19.jpg" alt="img" width="174" height="261" border="0" /></a></span>仁泉寺は永平道元禅師の流れを汲む曹洞宗の禅寺です。本尊は釈迦牟尼佛です。（右図）

<br /><br />仁泉寺は古い歴史を持つ寺院ではなく、平成12年（西暦2000年）に神奈川県横浜市神奈川区羽沢町に建立し、愛媛県瑞応寺住職の楢崎通元老師を勧請開山としました。<br />
<br />
寺号の仁泉寺とは、西暦2000年に建立した記念の意味も含まれますが、その由来は「法類」「法友」と「本寺」に起因しております。

<br /><br />「法類」「法友」である埼玉県能仁寺より「仁」の字を、「師寮寺」である山梨県泉龍寺より「泉」の字を拝領し、あわせて仁泉寺としました。本来は「ジンセンジ」と呼ぶべきなのですが、西暦2000年建立を記念し、「ニセンジ」としたのです。<br />
                                <br />また山号ですが、御開山である楢崎通元老師の父師である慈雲考如大和尚様の御名より拝領し、総じて「慈雲山仁泉寺」となりました。仁泉寺は、様々な縁によって生まれたお寺なのです。
           </p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>仁泉寺の教えと活動</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nisenji.jp/nisenji/post_8.html" />
   <id>tag:nisenji.sakura.ne.jp,2006://1.9</id>
   
   <published>2006-12-25T01:13:06Z</published>
   <updated>2007-01-23T04:02:48Z</updated>
   
   <summary>仁泉寺の眼目は大きく分かれて、【坐禅】と【幼児教育】となります。                                 ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="nisenji" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nisenji.jp/">
      <![CDATA[<p><strong>仁泉寺の眼目は大きく分かれて、<b>【坐禅】</b>と<b>【幼児教育】</b>となります。<br /></strong><span><a href="http://nisenji.sakura.ne.jp/img/img_20.jpg" rel="lightbox[example]"><img src="http://nisenji.sakura.ne.jp/img/img_20.jpg" alt="img" width="174" height="261" border="0" /></a></span>

                                <b>【坐禅】</b>は今、日本において必要と考えております。坐禅とは平たく言えば「大自然と一体となる時間」であり、これを現代人は忘れているからです。<br />
                              <br />
                              坐禅とはすなわち呼吸です。人間として最も必要な動作である呼吸を見直し、正しく身につけることにより、より人間らしい生態に近づき、自然の中に生きるための大きな気持ちを作る──坐禅とはそのための行為です。<br />
                              <br />
                              日本という大きな組織の中で暮らすためには、私利私欲だけで生きていくことは間違いです。自然と自分という感覚を養わせる坐禅が、この時代を救う手立てと思えてなりません。<br />
                              <br />
                              坐禅に関しては<a href="http://nisenji.jp/nisenji/post_9.html">こちらのページ</a>にて詳しく述べております。ご参照下さい。興味があれば、<a href="http://nisenji.jp/hantoku/post_11.html">日曜坐禅会</a>などの活動にもお気軽にご参加下さい。<br />
                              <br />
＊<br />
<br />
                                  <strong>幼児教育と半徳会</strong><b><a href="http://nisenji.sakura.ne.jp/img/img_21.jpg"><img src="http://nisenji.sakura.ne.jp/img/img_21.jpg" alt="img" width="240" height="180" border="0" /></a></b>次に<b>【幼児教育】</b>ですが、これが眼目であることを不思議に思う人もいるでしょう。ですが、仁泉寺が建立する起因を辿れば、幼児教育環境研究会に行き着きます。<br />
                                  <br />
                                  この研究会に在籍していた当院住職の吉田雄凰は、ここで幼児教育活動に精進してきました。そして、その活動から発展的に生まれたのが仁泉寺なのです。<br />
                                <br />
                                ゆえに仁泉寺の最たる願目は【幼児教育】です。幼児教育に関する教え・活動については<a href="http://nisenji.jp/hantoku/post_16.html">「半徳会──幼児教育活動」</a>のページをご参照ください。これに関連して【水子供養】も大切な仏事として行っております。<a href="http://nisenji.jp/info/post_15.html">（詳しくはこちら）</a>                                </p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>坐禅について</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nisenji.jp/nisenji/post_9.html" />
   <id>tag:nisenji.jp,2006://1.10</id>
   
   <published>2006-12-25T00:30:59Z</published>
   <updated>2007-01-23T03:53:09Z</updated>
   
   <summary>坐禅は習禅にあらず　大安楽の法門なり　（正法ｊ眼蔵坐禅儀） 【坐禅】は今、日本において必要と考えております。坐禅とは平たく言えば「...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="nisenji" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nisenji.jp/">
      <![CDATA[<p><strong>坐禅は習禅にあらず　大安楽の法門なり　（正法ｊ眼蔵坐禅儀）</strong>
<a href="http://nisenji.sakura.ne.jp/img/img_23.jpg"><img src="http://nisenji.sakura.ne.jp/img/img_23.jpg" alt="img" width="406" height="268" border="0" /></a><br />
【坐禅】は今、日本において必要と考えております。坐禅とは平たく言えば「大自然と一体となる時間」であり、これを現代人は忘れているからです。<br />
                                <br />
                                坐禅とはすなわち呼吸です。<br />
                                <br />
                                人間として最も必要な動作である呼吸を見直し、正しく身につけることにより、より人間らしい生態に近づき、自然の中に生きるための大きな気持ちを作る──坐禅とはそのための行為です。<br />
                                <br />
                                日本という大きな組織の中で暮らすためには、私利私欲だけで生きていくことは間違いです。自然と自分という感覚を養わせる坐禅が、この時代を救う手立てと思えてなりません。<br />
                                <br />  
                                <br />
                                <strong>【医学的視点からの坐禅】</strong><span><a href="http://nisenji.sakura.ne.jp/img/img_24.jpg"><img src="http://nisenji.sakura.ne.jp/img/img_24.jpg" alt="img" width="200" height="300" border="0" /></a></span>
                                医学的見地からも坐禅の効果は証明されています。坐禅の呼吸法はセロトニン神経を活発化させ、人間が人間らしく生きるため機能をコントロールするものなのです。（詳しくは<a href="http://nisenji.jp/news/post_10.html">「医と禅について」</a>をご参照下さい）<br />
                                <br />
                                明るくなったら起きる、暗くなったら眠る。他人のことを慮り自我を抑え、物事の是非や優先順位をつける──人間らしい有り様、すなわち我々の人生や生活に大きく作用するセロトニン神経は、坐禅を行うことで活発化されるのです。<br />
                                <br />
                                また釈迦の医学書ともいうべき、安般守意経（アナパーナサチ　スッタ＝Anapanasati Sutta）には、呼吸を尊ぶ説があります。そこには正しい呼吸を実践することで、心を整えること、すなわち心の健康を取り戻す作用が坐禅にあることを、説いています。<br />
<br />
心の健康を失っている現代人が、今日本にどれだけいることでしょうか。<br />
                                <br />
                              そこで仁泉寺は「生活の中での坐禅」を推奨し、またとにかく多くの人に坐禅を経験してもらいたいと思い、「日曜坐禅会」などを開いています。<br />
                              <br />
                              最終的には坐禅を行う親の前で、育つ子供──大きなくくりの幼児教育を実践したいと願う。</p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>住職よりご挨拶</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nisenji.jp/nisenji/post_6.html" />
   <id>tag:nisenji.sakura.ne.jp,2006://1.7</id>
   
   <published>2006-12-24T23:39:34Z</published>
   <updated>2007-01-23T03:55:17Z</updated>
   
   <summary> 悩み多き日本人よ、仁泉寺に来たれ。                                 若者よ、          ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="nisenji" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nisenji.jp/">
      <![CDATA[<p align="center"><img alt="img_18.jpg" src="http://nisenji.sakura.ne.jp/img/img_18.jpg" width="410" height="273" />
悩み多き日本人よ、仁泉寺に来たれ。<br />
                                若者よ、
                                
                                大人たちよ、
                                
                                坐禅をしにきなさい。
                                <br />
                                お寺を来て、ゆっくりしてゆきなさい。
                                
                                <br />
                                いつでも、このお寺は訪れる人に開いています。
                                
                                <br />
                                敷居の低い、誰でも訪れることができるお寺。
                                
                                <br />
                                仁泉寺はそんなお寺を目指してます。
                                <br />
                                ＊<br />
                                私は50年間、毎日坐禅をしてきました。
                                <br />
                                心のために、身体のために。
                                <br />
                                楽しく、優しい、日本の未来の為の坐禅を目指します。
                                <br />
                                ともに坐禅をしよう。<br />
                                ともに悩もう。そして楽しもう。<br />
              悩み多き日本人よ、仁泉寺に来たれ。</p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>納骨堂</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nisenji.jp/nisenji/post_14.html" />
   <id>tag:nisenji.sakura.ne.jp,2006://1.15</id>
   
   <published>2006-12-24T22:28:43Z</published>
   <updated>2007-01-23T03:55:57Z</updated>
   
   <summary>                                                  仁泉寺の納骨堂        ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="nisenji" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nisenji.jp/">
      <![CDATA[<p><a href="http://nisenji.sakura.ne.jp/img/img_30.jpg"><img src="http://nisenji.sakura.ne.jp/img/img_32.jpg" alt="img" width="406" height="270" border="0" /><br />
             <br />
           <img src="http://nisenji.sakura.ne.jp/img/img_30.jpg" alt="img" width="406" height="269" border="0" /></a><br />
           <br />
           <strong>仁泉寺の納骨堂</strong>
           <b><a href="http://nisenji.sakura.ne.jp/img/img_30.jpg"><img src="http://nisenji.sakura.ne.jp/img/img_31.jpg" alt="img" width="200" height="122" border="0" /></a></b>別棟に納骨堂があり、御遺骨を安置お奉りできます。<br />
           写真は納骨堂の中を写しております。</p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>地図・アクセス</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nisenji.jp/nisenji/post.html" />
   <id>tag:nisenji.sakura.ne.jp,2006://1.20</id>
   
   <published>2006-12-24T20:05:15Z</published>
   <updated>2006-12-29T04:47:39Z</updated>
   
   <summary> ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="nisenji" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nisenji.jp/">
      <![CDATA[<SCRIPT LANGUAGE="JavaScript">
<!--
setTimeout("location.href='http://nisenji.jp/map.html'",0*0);
//-->
</SCRIPT>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>お問い合わせ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nisenji.jp/nisenji/post_1.html" />
   <id>tag:nisenji.sakura.ne.jp,2006://1.21</id>
   
   <published>2006-12-24T19:05:50Z</published>
   <updated>2007-01-10T07:46:49Z</updated>
   
   <summary>ご相談下さい。お悩み、ご相談、このホームページへのご意見・ご感想など、何でも伺います。また個人情報に関わることや秘密に関しても厳守...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="nisenji" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nisenji.jp/">
      <![CDATA[<p><strong>ご相談下さい。</strong>お悩み、ご相談、このホームページへのご意見・ご感想など、何でも伺います。また個人情報に関わることや秘密に関しても厳守いたします。お問い合わせは、電話・ＦＡＸ・Ｅメールの他、下記コメント欄にても受け付けております。お気軽にお問い合わせ下さい。
			  <br />
			  <br />
		      <strong>曹洞宗　仁泉寺</strong>
			    <b>住所</b>：〒221-0863　神奈川県横浜市羽沢町545-20<br />
		    <b>TEL</b>：045(373)7694　<b>FAX</b>：045(373)7679<br />
           <b>E-MAIL</b>：<a href="mailto:info@nisenji.jp">info@nisenji.jp</a><br />
	       <b>周辺地図</b>：<a href="http://nisenji.jp/map.html">「地図・アクセス」</a>のページをご覧下さい。</p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>葬儀について</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nisenji.jp/info/post_12.html" />
   <id>tag:nisenji.sakura.ne.jp,2006://1.13</id>
   
   <published>2006-12-21T06:02:27Z</published>
   <updated>2007-01-16T04:01:49Z</updated>
   
   <summary>             ご連絡先亡くなられたらまずお寺に御連絡を。 お問い合わせは以下までお願いします。            ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="info" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nisenji.jp/">
      <![CDATA[<p align="center"><a href="http://nisenji.sakura.ne.jp/img/img_29.jpg"><img src="http://nisenji.sakura.ne.jp/img/img_29.jpg" alt="img" width="406" height="270" border="0" /></a><br />
           <br />
<strong>ご連絡先</strong>亡くなられたらまずお寺に御連絡を。<br />
お問い合わせは以下までお願いします。
                              <table border="0" align="center" cellpadding="5" cellspacing="1" bgcolor="#000000" >
                                <tr>
                                  <td background="http://nisenji.sakura.ne.jp/img/img_bg.gif"><strong>TEL</strong></td>
                                  <td bgcolor="#FFFFFF">０４５（３７３）７６９４                                     </td>
                                </tr>
                                <tr>
                                  <td background="http://nisenji.sakura.ne.jp/img/img_bg.gif"><strong>FAX</strong></td>
                                  <td bgcolor="#FFFFFF">０４５（３７３）７６７９ </td>
                                </tr>
                                <tr>
                                  <td nowrap="nowrap" background="http://nisenji.sakura.ne.jp/img/img_bg.gif"><strong>Ｅメール</strong></td>
                                  <td bgcolor="#FFFFFF"><a href="mailto:info@nisenji.jp">info@nisenji.jp</a>                                      </td>
                                </tr>
                              </table>
                              <br />
                              <p>
                                
                                
                                <strong>葬儀の心得</strong>
                                親しい大切な人を見送ると云うことは実に悲しく、寂しく、つらい思いでいっぱいです。また同時に「明日は我が身」となりえます。「死」があるからこそ、その「死」までの間をどう生きたら良いかとなります。<br />
                                「死」をみつめて生きるのは、人間だけです。<br />
                                いのちに限りがあり、特に自分の死を迎える時、納得して迎えたいと思いますが、納得するには、それ相応の生き方があるのでしょう。無常によって自分の生き方を学ぶことが出来ます。学ばせていただける大切な機会であります、それは、親しい人との別れです。<br />
                                <br />             
                                <strong>病院で最期を迎える方が多くなってきた昨今、安心して看取るためには</strong>
                                臨終の安らかならんことを祈るのが仏教の看取り方です。「有終の美」「終わりよければ…」と言われる様に最後の最後、見送る方も、見送られる方も共に<br />
                                「これでよかった」<br />
                                「ありがとう」<br />
                                …の心が生まれることが臨終安らかならんことにつながります。<br />  
                                <br />
                                <strong>自宅に戻ったら</strong>
                                末期の水をさし上げます。割り箸の先を、綿でくるんだもので各々口元に水を注ぎます。<br />
                                枕元に香炉と一輪花を立て、燭台を供えます。<br />
                                以上　最期の看取りの一例です。<br />
                                慌てずに心の準備が必要です<br />
                              </p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>葬儀の順序</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nisenji.jp/info/post_13.html" />
   <id>tag:nisenji.sakura.ne.jp,2006://1.14</id>
   
   <published>2006-12-20T07:41:26Z</published>
   <updated>2007-01-16T04:09:43Z</updated>
   
   <summary>葬儀の順序ここでは、いざというときに慌てない様、葬儀の順序を記します。                              ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="info" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nisenji.jp/">
      <![CDATA[<p><strong>葬儀の順序</strong>ここでは、いざというときに慌てない様、葬儀の順序を記します。
             <br /> <br />
           <table border="0" align="center" cellpadding="5" cellspacing="1" bgcolor="#000000" >
    <tr>
        <td background="http://nisenji.sakura.ne.jp/img/img_bg.gif">
            <p><strong>①入棺<br />
            　（ゆかん）</strong></p>        </td>
        <td bgcolor="#FFFFFF">
            <p>　　　月　　　日（　　　）　　　時　　　分　　　　<br />
            末期の水をとります。</p>
            <p>北枕にして、枕の所に焼香する台を設け、一輪ざし、香炉、燈明を用意します。枕ダンゴは６ヶが一般的です。</p>        </td>
    </tr>
    <tr>
        <td background="http://nisenji.sakura.ne.jp/img/img_bg.gif">
            <p><strong>②通夜</strong></p>        </td>
        <td bgcolor="#FFFFFF">
          <p>&nbsp;　　　月　　　日（　　　）　　　時</p>        </td>
    </tr>
    <tr>
        <td nowrap="nowrap" background="http://nisenji.sakura.ne.jp/img/img_bg.gif">
          <p><strong>③葬儀並び<br />　
          告別式</strong></p>        </td>
        <td bgcolor="#FFFFFF">
            <p>&nbsp;　　　月　　　日（　　　）　　　時</p>
            <p>出棺　　　　時　　　分<br>
	    火葬　　　　時　　　分</p>        </td>
    </tr>
    <tr>
        <td background="http://nisenji.sakura.ne.jp/img/img_bg.gif">
            <p><strong><a href="#1">④初願忌</a></strong></p>        </td>
        <td bgcolor="#FFFFFF">
            <p>&nbsp;初七日（初願忌）・四十九日（大練忌）は<br>
	    ご法要をおつとめいたしましょう。</p>
            <p>&nbsp;　　　月　　　日（　　　）　　　時　　　分</p>
            <p>人数、塔婆供養申込者は事前に御連絡願います。<br>
          （持参するもの）　御布施、供物、生花、線香</p>        </td>
    </tr>
    <tr>
      <td background="http://nisenji.sakura.ne.jp/img/img_bg.gif"><p><strong><a href="#2">⑤小練忌</a></strong></p></td>
      <td bgcolor="#FFFFFF">&nbsp;</td>
    </tr>
    <tr>
      <td background="http://nisenji.sakura.ne.jp/img/img_bg.gif"><p><strong><a href="#3">⑥大練忌</a></strong></p></td>
      <td bgcolor="#FFFFFF">&nbsp;</td>
    </tr>
</table>
           
           <p align="center"> 
		   <br />
		   <a name="1" id="1"></a><br />
		   <strong>「初願忌」（初七日法要）</strong>亡くなられてから初七日頃までは、「故人に何かしてあげたい」と思うものです。
		   <br />
		   それが何であっても、どんな些細な事であってもいいのです。<br />
		   出来る事を真心でやること（させていただく事）が大切です。<br />
		   その供養を通して、亡き人だけでなく、残された私たちも救われます。<br />
		   <br />
		   先人曰く<br />
	         「生に仕えるが如く、死に仕えるべし」と、生きている時と同様に…　<br />
	         飲まずとも──美味しいお茶を供えたい。<br />
	         食べずとも──美味を供えたい。<br />
	         見えずとも──美しい花で飾りたい。<br />
	         答えずとも──語りかけたい。<br /> 
	         真心をもって　心の花を開かせましょう<br />
             <br />
           ※祭壇では先ず合掌、次に御戒名を唱えましょう<br />
           <br />
          <a name="2" id="2"></a><br />
            <strong>「小練忌」（三十五日法要）</strong>仏縁を深めて一歩一歩<br />
           故人は仏の世界に進まれております<br />
           御安心下さい<br />
           慰めてもらいたいと泣いて暮らす一日から<br />
           故人の死を　自分の一生の上に生かすことを<br />
           大事にする一日にしてみませんか<br />故人の死は　自分にとって　どんな事であるのか
           <br />
           答えは自分で出すべきです<br />
           どんな答えであろうと　自分で考え<br />
           自分で決断した答えは　人生の力となります<br />
           故人を生かし　しかも<br />
           それが自分の心の杖になります<br />
           主人は主人として　奥様は奥様として<br />
           子供は子供として　孫は孫として<br />
           それぞれの立場で　答えを出してみましょう<br />
           少々　時間がかかるかも知れません
           <br />
           <br />
           <a name="3" id="3"></a><strong>「大練忌」（四十九日法要</strong>この日は、故人が次の世界に生まれ変わる日です。<br />
           生まれかわり死にかわり<br />
           永遠の過去のいのちを生きている<br />
           それが私のいのちです<br />
           それがあなたのいのちです<br />
           おのれのいのち　私のいのちなら<br />
           何をしてもいいではないかと考えてしまいます<br />
           でも　親を選べないのが子であり<br />
           子を選ぶ事が出来ないのが親となります<br />
           この不思議な　人間の力では計る事が出来ない<br />
           ご縁をもって生まれてまいります<br />
           永遠のいのちのバトンタッチがあって<br />
           人間は生まれてまいります<br />
           家族皆で　いのちについて考え　答えを探り求め<br />
           幸せな人生を送っていこうではありませんか<br />
           故人に喜んでいただくためには<br />
           生きている私たちが　いのちの尊さに気づき<br />
           一呼吸一呼吸を大事にして　幸せになることでしょう<br />
           親が子を拝み　子が親を拝む<br />
           拝みあって生きていけるのは<br />
           今　この時です<br />
             <br />
             <br />
             <strong>年忌百ヶ日</strong>
           「年忌百ヶ日」はまたの名を「卒哭忌法要」と言い<br />
             故人を失った悲しみから卒業し<br />
           故人との思い出を大切に生きようとする日でもあります。<br />
           多くの人が故人を忘れる時があっても<br />
           故人を忘れずに生きていこうと誓いを立てて生きましょう。<br />
           そして口に唱えてみましょう<br />
           死者は、忘れられてもまた死す。<br />
           岩もあり　木の根もあれど　サラサラと<br />
           ただサラサラと　水は流るる<br />
           </p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>水子供養</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nisenji.jp/info/post_15.html" />
   <id>tag:nisenji.sakura.ne.jp,2006://1.16</id>
   
   <published>2006-12-18T08:50:28Z</published>
   <updated>2007-01-16T04:02:45Z</updated>
   
   <summary>当寺院では、水子供養も承っております。              分からないこと、不安なことお気軽に御相談下さい。        ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="info" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nisenji.jp/">
      <![CDATA[<p align="center"><strong>当寺院では、水子供養も承っております。</strong><img src="http://nisenji.sakura.ne.jp/img/img_33.gif" alt="img" width="245" height="44" border="0" /><br />
             分からないこと、不安なことお気軽に御相談下さい。<br />
             <br />             
             <strong>お問い合わせは</strong>TEL　０４５（３７３）７６９４<br />
             FAX　０４５（３７３）７６７９ <br />
           又は<a href="info@nisenji.jp">Ｅメール</a>でお願いします。<br />
           <br />
           <a href="http://nisenji.sakura.ne.jp/img/img_34.jpg"><img src="http://nisenji.sakura.ne.jp/img/img_34.jpg" alt="img" width="406" height="933" border="0" /><br />
           </a>悲母観音（仁泉寺住職謹写）<br />
           </p>]]>
      
   </content>
</entry>

</feed>
